首が痛いのは職業病?やりたい音楽を続けるための整体法がここにあります。

先日、7歳になる娘と公園に行ったら、娘の好きな子を知った(^ ^)

私「なかなか男前やん」

娘 ひたすら照れる。

カワイイ娘だ(^ ^)

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ども、神戸三宮の整体、足元から不調を改善する整体師軍団のボス、大塚です。

今回のテーマは

首が痛いのは職業病?やりたい音楽を続けるための整体法がここにあります。

もしあなたが今、毎日、首が痛くてうがいをするのもツラい、

音楽関係の仕事をしているのに首も痛いし最近は猫背もひどくなってきた。

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ギターの練習もしたいのにできない、

こんな体のまま音楽で飯を食べていけるのか不安な日々を過ごしているなら、

この記事を最後まで読んでみてください。

 

 

ギターやベースなど音楽をしている人は、

どうしても片方の肩で楽器を持つので体のバランスは崩れやすい。

 

でも楽器をしているから、痛みが出てもしょうがない。

職業病でしょ。と思われる方もいるかもしれませんが、

そんなことはありましぇ〜〜ん。

 

人には自分で体を正しい位置に矯正しようとする力があるんです。

その力を借りてうまく体が好転するようにサポートする。

それだけで体はどんどん回復していくんです。

 

ひふみ整体ではうがいができない、首が痛くて振り向けない、

そんな首でのトラブルを得意としています。

 

あなたは今まで、

首が痛い時はマッサージに行って揉みほぐしてもらったり、

接骨院に行ってボキッと矯正もらったりしていませんか?

 

その時は楽になっても、また戻ってしまうその訳は、

原因が「首にない」から。

そして、施術の刺激量が合っていないからです。

 

首の筋肉はめちゃ細い。

だから強い刺激、「グイ〜ッと押されたり」「バキバキッ」

とされると、

筋肉はヤバイと思ってさらに硬くなってしまうんです。

 

これが繰り返す首の痛みの原因です。

 

私が首の痛みの調整をする時は、腕をそっと触れたり、

指のねじれをとったり、鎖骨の位置を変えたり、

ソっとフワッと触れながら調整していきます。

 

イメージしやすいのは赤ちゃんを触れるような刺激量です。

だからよく「触れているだけやのに不思議ね〜」と言われたりもします。

 

私の体が大きいからグイグイされると思ってた・・・

など言われることもありますが、

見た目より超〜優しい施術をしております(^ ^)

 

体のバランスが取れたら、足元を調整して崩れにくい状態に調整する。

だから再発しない体へと体が変わっていくんです。

 

なので、もしあなたが「強い刺激」「バキバキ」といった、

施術に慣れているのであれば、物足りないと感じるでしょう。

 

そしてそういった施術を求めているならば、

僕の施術はあいません。

 

でも、もしあなたが

「繰り返す首痛をなくしたい」

「音楽をしても痛くない体になりたい」

そんな風におもわれるならぜひ来て欲しい。

 

もし、こんな繰り返す首の痛みでこのまま音楽の仕事を続けていけるのか?

そんな思いで、迷っているのなら今すぐ電話して欲しい。

なぜなら私は生涯、音楽を続けれる、やりたいことをやり続けれる、

そんなあなたをサポートするために存在しているのですから。

 

感謝。

 

 

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